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猫とわたし

2008/03/21 (金)  カテゴリー/ひとりごと(ルー編)

思い起こせば小学生の頃、既に私は立派に猫派の人間でした。

というか、猫に限らず猫科の動物全般が大好きだったのです。

「野生のエルザ」という、人とライオンの交流がテーマとなった作品に感動し、
「将来はアフリカに行って動物保護官になりたい!」と思っていたことも、今は懐かしい思い出です。

TVの動物ドキュメンタリーでも、欠かさず見るのはトラやヒョウ、チーター、サーバルキャットなど猫科の動物だったりします。

20080319(水)①

岩合光昭「地球動物記」から。ライオンの数珠つなぎ?


実は小学生どころか赤ん坊のころから猫好きだったことを示す証拠写真も・・・。

0歳児の私が、当時家で飼っていた黒猫に、本当に嬉しそうに噛み付いている写真です(猫にしてみればいい迷惑)。
たとえ相手が嫌がっても無理矢理かわいがるあたり、う~ん、今もあんまり変わらないかも・・・。
これぞまさしく「三つ子の魂百まで」ということでしょう。

ちなみに現在一緒に暮らしているのはアビシニアンの小太郎。

精悍で優美な見かけと、とてもやんちゃで甘えん坊な性格のギャップがたまらなく可愛い我が家の王子様です(飼い主バカ丸出し)。

ちなみに私が猫から連想する言葉は、
優美、しなやか、甘え上手、敏捷VS怠惰、高貴、気まぐれ、日だまりの毛布、至福、などなど・・・

今度生まれ変わるとしたら、
是非広い庭と縁側のある家で飼われる猫になりたいと、真剣に思う今日この頃です。

20080319(水)②

今からお昼寝・・・


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テーマ : ねこ大好き - ジャンル : ペット

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